ご縁を頂きありがとうございます

〜脳科学 × 量子力学 × 丹田呼吸瞑想〜
心身のエネルギーの中心【丹田】を育て
意識成長を成し遂げる
こんな問題を抱えていませんか?
✅これでいいのかな?自分がやっていることにどこか疑問を感じる
✅ふと出てくるのイライラや不安などの感情パターンが無くならない
✅誰かと自分を比べて一喜一憂しがち
✅最近、自分の中心を問われることがよく起きる
✅もっとやりたいことがあるのに現実化が難しい
✅どこかで自分に限界を感じている
✅職場や家庭での人間関係に違和感を感じることがある
✅もっと社会に貢献したいと願っているが現実変化がついてこない
こんにちは、ツタダヒロシ とご縁を持って下さりありがとうございます。
自己紹介を兼ねまして、和多志の現在行なっていることを紹介させていただきます。
これを通して、ツタダとはこういう事を考え目指しているのだなとご理解いただければ嬉しいです。
和多志は、大阪のお豆腐屋さんの次男坊で生まれ、自然の中で遊ぶのが大好きな子どもでした。
やんちゃが過ぎて、沿線の電車を停めたこともありました。
母に何でも一番になれといわれて育った和多志は、人と自分を比較するようになり、極度なあがり症になっていきました。星を観るのが大好き、絵を描くのが大好きでしたが、そんなもので食べていけるものか!と母から否定され、色々な興味を諦め続ける学生時代を過ごし、大学にも何をしに行っていたのかわかりませんでした。
就職活動をするようになって、唯一自分がやっても良いなと思ったことは環境への取り組みでした。
日本に農薬は要らないと思い、農薬を販売しているJA全農へ就職したのですが、そんなものを一人の力でどうすることも出来ず、逆に農薬を売ってこいと言われる苦しいサラリーマン生活へ。結婚して子どもが産まれ守るべきものが出来たとき、お金の為に我慢して自分の本意じゃない仕事を続けるストレスまみれの日々を送っていましたが、39歳の頃 20歳時に55kgだった体重が94kgへ、血圧も180を超え、駅のホームで吐血して、頑張り続ける人生を強制終了させられました。

\道端で声を掛けられました/
その時、呼吸の大切さを教えてくれる師と出会い、急速に心身のバランスを回復
・2週間で30年以上の肩こりが無くなり
・3か月で体重がー25kg
・半年で血圧が130に正常化
・1年で逆立ちで50m歩けるまでに
そんな和多志が丹田呼吸瞑想を通じ、真の自分を回復したのは
人生経験で色々つけてきた自分はこんなことは無理とか、そんなこと出来ないという観念や
人や環境に対する不平不満などの感情パターンをクリアリングし
思考ではわからない【真我】を感じたことから始まったといえます。
あなたは自分の【真我】を感じて生きていますか?
【意識の表】デビット・フォーキンス博士が人間の意識を数値化されたものがあります。

いかがですか?
あなたが普段よく感じている感覚はどのあたりでしょうか?
和多志は39歳の頃はイライラばかりで 150辺りでした。
そこから随分成長したなと思います。(笑)
人は本質では意識を成長させて、魂の完成を願って生きていると思います。
ですから和多志の使命は
人類の意識進化の為に生きること です
そこで
自分を無意識的に表面でしか捉えていない方々に
呼吸を通して自分への視点を回復してもらい
丹田を育成することによりエネルギーを満たし
自分を深く洞察する力を養い
真の自分で生きたいと願う人々を助け
そんな人達のコミュニティーを創って
世界に貢献したいと願っております。
この出会いが、より良い社会の実現の一助になれば幸いです。
今後ともよろしくお願い申し上げます。

最後に ツタダヒロシ が行なっている活動を少し紹介させて下さい。
万一、ご興味が湧きましたら、LINEにてお問い合わせ 下さい。
○丹田呼吸瞑想を体験 ZOOM パーソナルセッション
https://mizunomichi.com/booking/
○自分軸形成コーチングプログラム
あなたをなりたい自分へ導く心身の調和を育むプログラム
3か月〜1年かけて、丹田育成と意識の成長を共に歩み、なりたい自分を実現するオンラインパーソナルレッスン
○オンライン369呼吸瞑想サロン
月4回 水曜日 6:00-7:10 ZOOMにて呼吸瞑想レッスン
第2土曜日 20:00-21:00 自由なお話会
○真我覚醒プログラム
自分の観念の枠を超えて【真我】を目覚めさせる1DAYプログラム 次回は12月16日枚方市内開催
https://mizunomichi.jpn.org/index.php/shinga-info/
○無我の境地を体感や各種瞑想リトリートなど実施
メルマガにて随時ご紹介
https://utage-system.com/r/dtwj7ZNldwxu/register
最後までお読みくださりありがとうございます。
感謝合掌
みずの道アカデミー
ツタダヒロシ